2019年1月13日日曜日

[2019.01.13] 練習試合 下忍クラブ


20190113アルバム

定期的にお世話になっている下忍クラブとの練習試合が行われました。

試合の入りは上々、10分にオフサイドラインをギリギリで突破した
14岸選手がネットを揺らし幸先良く先制すると、直後に30矢部選手が
背後からのボールを右足インサイドでコントロールした浮き球を
そのまま右足アウトサイドで蹴り込むスーパーゴールで追加点。

その後何度か中盤でボールを失い相手の反撃を受けますが、シンプル
なプレーで再び流れを引き寄せると14岸選手の2ゴールで4-0とします。

2本目以降はよりサイドを意識しゲームに臨みますが、逆に中が手薄
となり五分五分の展開、3本目に1点を失い4-1という結果でした。

収穫も課題もあった実りのある内容、選手達が準備の段階から良い心構え
で臨んでくれたことで非常に有意義なトレーニングマッチなりました。
継続が大切です、引き続き頑張って行きましょう。

下忍クラブの皆さん、ありがとうございました。

練習試合 40分×2本+30分
vs 下忍クラブ(県3部北)

1st 4-0
2nd 0-0
3rd 0-1
Tot 4-1

得点者
14岸×3
30矢部

[2019.01.13] 狭山市長杯 予選第1節 狭山市役所

※担当者不在のため結果のみお知らせします。

狭山市長杯 予選第1節
vs 狭山市役所(市2部)

前半 0-3
後半 0-0
合計 0-3

得点者
なし

警告
なし

2019年1月6日日曜日

[2019.01.03] 2019年初蹴り



毎年恒例アルドール狭山との初蹴り、今年から狭山アゼィリアも参戦、
元J2讃岐(現大宮指導者)大沢選手、J2東京V奈良輪選手、元J3長野
(現長野スタッフ)旗手選手始め多くの素晴らしいゲストの方々も加わり
非常に有意義で貴重な時間を過ごさせて頂くことができました。

試合形式は単独チームを組めたラトルズトップ vs ゲスト陣+アルドール
+アゼィリア+ラトルズナイトの混成チームで対戦。

1本目に14岸選手が打点の高いヘディングでGKに競り勝ち先制。
その後混成チームの奮闘で3本目までスコアを動かすことができません
でしたが、4本目に再び14岸選手が頭でネットを揺らし2-0という結果でした。

ゲストの皆さん、アルドール・アゼィリアの皆さん、寒い中共に楽しく
ボールを蹴って頂きありがとうございました。
今年もそれぞれの場所で全力を尽くしまた来年笑顔で再会できるよう
共に頑張りましょう!

初蹴り 20分×4本
vs 混成チーム

1st 1-0
2nd 0-0
3rd 0-0
4th 1-0
Tot 2-0

得点者
14岸×2

2018年12月16日日曜日

[2018.12.16] 練習試合 FCソウルトコロザワ

トップチームの年内最後の活動、肌を刺すような冷たい空気の中
FCソウルトコロザワとの練習試合が行われました。

30分×3本で行われたゲームの1本目、最終ラインからの配球で
ミスが頻発し高いポジションを維持し続けることはできません
でしたが、攻撃面では左右深い位置を有効に使い中への折り返し
から14岸選手、20小寺選手の得点で2点を先行。

CKから1点を返されるも近年大車輪の活躍を見せる14岸選手の
連続ゴールで4-1とし1本目を終えます。

インターバルに選手同士で問題点の改善を図った2本目は前線から
の守備が機能し素晴らしい内容。
30矢部選手が遠い位置からGKの頭越しにネットを揺らすと、
その後も相手ペナルティボックス付近を制圧し14岸選手や30矢部
選手が得点を加え8-1。

最後の3本目は負傷者などもあり停滞した流れになるも緊急出場の
熊田監督兼ナイト(セカンド)選手が1人だけスローモーションな
動きで相手を幻惑、幸運な得点を挙げて9-1で勝利しました。

(共に75分出場の2トップ30矢部選手と20小寺選手はそれぞれ
2得点と1得点。僅か15分の出場で1得点を挙げた熊田監督兼
ナイト(セカンド)選手が新エースを襲名することになりました)

先週一足先に年内の活動を終えたナイト(セカンド)と合わせ、
本日をもって2018年のクラブ活動を全て終了いたしました。
ご支援ご声援を頂いた皆様、誠にありがとうございました。

練習試合 30分×3本
vs FCソウルトコロザワ(県3部西)

1st 4-1
2nd 4-0
3rd 1-0
Tot 9-1

得点者
14岸×4
20小寺
30矢部
練習生
熊田

2018年12月9日日曜日

[2018.12.09] 彩の国会長杯西 決定戦 ドルフィンズSC

トップチームが出場する天皇杯予選の3戦目、彩の国カップ会長杯
一次ラウンド代表決定戦、東京国際大学ドルフィンズSCとの試合が
行われました。

今季リーグ戦でも苦杯を舐めた相手、雪辱を期して臨みましたが、
開始5分に失点しリーグ戦と同じように追い掛ける展開。

11分に14岸選手がネットを揺らし一度は追い付くも、29分アーリー
クロスから素晴らしいゴールを決められ1-2と再び勝ち越されて
後半へ。

後半やや押された内容ながら球際と切り替えのスピードで食らい付き
1点差のまま推移。終盤決定的なピンチはGK1篠崎選手の好守などで
防ぎますが、攻撃では相手守備陣の牙城を崩せず1-2のまま敗戦。

年明けに行われる決勝ラウンド進出を逃す結果となりました。

彩の国会長杯 決定戦
vs ドルフィンズSC(県3部西)

前半 1-2
後半 0-0
合計 1-2

得点者
14岸

警告
なし